Easy Guitar

コード作成

ルート、種類、フォームを選んでコードを作り、指板の図と音を確認してからパッドに追加します。
コード追加シート:名前と指板、ルート、種類、フォーム

コードを選ぶ

  • ルート C、C#、D、D#、E、F、F#、G、G#、A、A#、B(12個)
  • 種類 M(メジャー)、m、7、m7、maj7、sus2、sus4(7個)
  • フォーム オープン、Eフォームのバレー、Aフォームのバレー。組み合わせにより1〜3個が表示され、バレーにはフレット番号(例:A · 3fr)が付きます。

指板の図と試聴

  • 選んだコードの名前と指板ダイアグラムが一緒に表示されます。
  • 琥珀色の点が押さえる位置で、○は開放弦、×は弾かない弦です。
  • フォームを選ぶたびに音が自動で鳴り、スピーカーボタンやダイアグラムをタップするともう一度聴けます。

パッドの追加・変更・削除

  • 編集モード(上部のスライダー形の編集アイコン)で+を押してコードを追加します。
  • パッドを押して、コードを変更します。
  • 削除は確認画面を経ます。パッドは最低1つ残す必要があります。
  • パッドは1曲に最大12個です。
  • 元に戻すは最大30段階です。

曲を手作りする

  • ライブラリの+で曲名とアーティスト(任意)を決め、コードカードを最大12枚まで入れます。
  • ドラッグで順番を変更でき、同じコードは1曲に2回入れられません。