Easy Guitar
画面レイアウト
コードパッドの位置と大きさ、コードエリアとギターエリアの比率を、曲ごとに変更して保存します。
編集モード:パッド、分割線、ミュート・回転ボタン
演奏画面:大きさの違うパッド

編集モードに入る
- 演奏画面上部の編集アイコンから編集モードを開きます。
- コードの追加、パッドの移動・サイズ変更、ミュートゾーンとギターの向きを調整できます。

パッドの位置とサイズ
- コードエリアは、見えない12×12のグリッド上の長方形のパッドでできています。
- パッドをドラッグして移動し、選択して四辺のハンドルをドラッグするとサイズを変えられます。
- 隣のパッドは自動で場所を空けます。
- パッドは最小64×56ptを保ちます。

分割の比率
- コードエリアとギターエリアの間の分割線(中央のハンドル)をドラッグして、比率を変えます。
- コードエリアは、横画面では幅の20〜62%、縦画面では高さの20〜62%です。
- 最初の配置は、コード6個(C G / Am F / Em D)でコードエリア40%です。

左右の配置
- 設定の利き手の項目で、コードエリアを右(右利き、標準)または左(左利き)に置きます。

ミュートゾーンとギターの回転
- 編集モードで、ミュートゾーンの幅(10〜60%)とオン・オフを決め、ギターの絵を90度単位で回転します。

保存
- コード、パッド配置、分割比率、ミュートゾーン、ギターの向きを曲ごとに保存します。
- ライブラリに戻るときやアプリがバックグラウンドに移るときに自動保存されます。